再婚、子持ちの皆様への安心プラン企画立案中

query_builder 2023/03/30
安心再婚子持ち
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本日もこの時間がやってまいりました。

毎日、9時半にブログを更新し続けてる記録は

未だ更新中です。


さてさて

今回は再婚、子持ち

いわゆるシングルファザー、マザーの皆様にお知らせしたい内容となります。


育児、仕事、子供への教育、メンタルケア

実際は自分がしてほしいくらいだ!!

と叫びたくなるくらい

スペシャルご多忙な毎日送ってるのではないか?

と推察します。


私自身も子供三人いる父親ですが

妻がしっかりと子供らの面倒をみてくれて家事をしっかりやってくれてるので

安心して仕事に打ち込める状態ですが

これを1人でやるとなると想像しただけで

😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱


↑こんな感じでは済まないくらいだと思います。

考えるだけで恐ろしい……


もちろん、シングルとなると一度は離婚を経験してるから

もう、結婚は懲り懲りだし

例え婚活をしても

相手の気持ち、自分の気持ち、そして子供の気持ちを

考えていかねばなりません。


ハードルはめっちゃ高い

しかし、婚活はしてはいけないのか?

していいと思います。


私も親が数回、結婚、離婚を繰り返して

戸籍上の父親も複数人いる

ある意味複雑な子供でしたが


子供視点では、お父さん、お母さんが別の人に取られる!と思う子もいれば

私みたいに、頼むから早く相手見つけてくれと思う子供も実際にはいたりします。


頼むから子離れしてくれと思う子供は意外と多いかもしれないな…と個人的には思ったりしてます。

もちろん、中学生くらいまでや

思春期などでそれをすると、結構子供はグレたくなる衝動に苛まれる子たちも出てくるかもしれません。


しかし、諦めたらいいのか?

いや、諦めなくていいと思います。




注)ここからは完全な個人の意見となるため参考程度にしてほしい


仮に本当にその人と一緒に、いたいと思ったら

その人のすべてを背負う覚悟を持てば

いいのでは?


これは私の大好きな

【めぞん一刻】という作品

こちらは、お子さんとかではないが


ヒロインの女性は未亡人

旦那は事故で亡くなってしまってる状態です

最終的には再婚をするお話なんですが


主人公の青年が

結婚直前に元旦那のお墓参りに行って

元旦那の墓前でとあるセリフをいいます。


『始めてあったときから響子さんの中にあなたがいて

そんな響子さんを僕は好きになった』

『あなたをひっくるめて響子さんをもらいます』


です。

あくまでフィクションでありますし

元旦那はこの世にいない


その前の子持ちの話ではお子さんは現存する

という違いはたしかにあります。

がしかし、

お子さんをひっくるめて背負う覚悟を持つ必要があります。

並大抵の決断ではありません。

しかし、長い目で見れば子育て期間には終わりがあります。


夫婦の時間はそのあとさらに続きます。

先のことより今を考える

これもありだとは思います。

しかしながら、結婚=家族を守ると考えてる私としては

通常の夫婦でも子供ありきでいろいろ考えていきます。

お子さんもひっくるめて考えていきましょうよって

当たり前なんだが思います。

もちろん、子供とはいえ

人間です

合う合わないがあります。

しかし、子供には子供のテリトリーがあるし

親には親のテリトリーがある

そこはもう、関わっていくしかない


仕事場の人間関係と同じです。


子供は子宝です。

育てていけば、将来自分を守ってくれる子どもたちなるかもしれない。

そういう子供に育てたいなら

親が背中を見せるしかない。


とても、現実としては厳しい話ですが

一つの事実であるということを

やはり理解せねばならないと私は、思う。


完全に私の主観ですのであくまで参考程度にしてください。


テクニックも大事だが

そもそも相手に気持ちを伝える手段はテクニックではなく

その人に合わせた行動である

現実をしっかりと見据えて、逃げずに物事を解決していけば自ずと相手のことを理解できると思います。

それはシングルとなるとお子さんがいることはハードルになる

しかし、考え方によっては一気に家族が手に入るということ

これも幸せですよね?

って思います。

要は考えようであるということ。


もちろん、シングルの方々はそこを見越して見極めることが必要となります。


先程伝えた通り

何人もパパがいた少年期を過ごした私ですので

理解度はあると思います。


本職でも、そういう方々と仕事する機会は結構あります。

つらいこと、苦しいことがあれば

まずは私とお話をしてみることをおすすめします。


答えが見つかるかはわかりませんが

主観的ではなく客観的に

感情的だけでなく論理的に

多方面で考えていきましょう。


また、応援プロジェクトも考えてます。

相談受けたことは

全部は反映するわけではないが

こちらも寄り添った活動をしていきます。


シングルマザーの成婚例も一件あります。

続きモノでやっておりますので

そちらも是非ともチェックしてみてください。







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絆の葉 千葉

住所:千葉県 柏市 十余二

電話番号:080-5879-7304

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